


DOCOMO、KDDI、ソフトバンク国内キャリアはもちろん、現在、約69のキャリア・ベンダー・公共料金等の請求データ処理が可能。
固定電話・専用線・各種プロバイダー費用など全ての通信費データ処理に対応。
各通信事業者への支払いは、随時行いますが、お客様への請求は1回だけです。
請求書の処理業務の削減や作業処理時間の短縮が可能。

組織情報や人事情報を元にしたデータベースで人事異動や組織の変更にも対応可能。
所属する個人だけでなく、部門へ振り分けることも可能。
最大4階層まで振分が可能
経理処理の業務工数の削減。

承認機能により情報管理が簡単
データベースへの登録
手配工数の軽減、集中購買により管理強化されます。

公用利用の番号を登録することで、自動的に振分が可能。
例えば、基本料、通話料、パケット料は、公分で情報料は私分など。
通話料に上限を設定するなど
公私分計後も、公用部分のみ、指定の振分方法で振分を行います。
個人情報の保護と通信費の抑制が期待されます。

Web上で、部門の詳細や各所属社員様の通話明細をダウンロードすることが可能です。
個人様も、携帯端末からの利用実績確認が可能です。
管理責任者様の業務の軽減や部門内で管理強化・簡便化できます

